危機一髪 足長ばちの巣

 七月は失礼しました。植木が忙しくて、ついつい更新を忘れておりました。八月になり、忙がしさが続いておりますが、今日、現場で、びっくりの体験をしました。集合住宅の仕事で、6人で作業をしておりました。割り当てられた区域を順番に剪定しておりましたが、群れスズメの小さい生垣、60センチ四方の刈込をやっておりましたところ、枝が乱れていたので、低いところに刈込ばさみを入れて、枝をきった瞬間、大量の足長バチが、乱舞しました。その瞬間、見たこともないような巨大な巣が姿を現し、蜂が攻撃をしだしました。巣を確認して、すぐ様、一目散に逃げました。それもそのはず、今日の服装は、黒手袋、黒い肘カバー、黒いTシャツと、紺のズボン、蜂が好きな色一色でした。十メートルくらいすみやかに、逃げました。追ってきましたがどうやら振り切れて、刺される難をのがれたのでした。その後、同僚のTさんにスプレーで退治してもらいました。全く危機一髪でした。こんな、大きい足長蜂の巣は見たことがないというのが、皆さんの一致したコメントでした。今年は、今のところラッキーです。

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ランニングフォームの改造

 数日前の日経新聞にランニングの記事が出ていた。読んでみると、疲れない長距離走のランニングフォームに関するものだった。興味深く読み、さっそく実行してみた。ポイントは簡単で、足を踏み出す時に、股関節を回して(腰にひねりを加えるように)角度をつけて、ストライドを伸ばして、着地するときに、重心を前にして自然に踏み出すというものである。14キロ走ってみた。10キロから12キロの2キロは従来のフォームで走った。やってみて、まずスピードが上がった。踏み込み足に力が簡単に入った。走ってみて、足の疲れが軽減された。従来のフォームで走ると重かった。これは、いいぞという結論に達した。今日、12キロこれで走ってみて、フォーム改造の効果を改めて実感した。3年間俺は、ただやみくもに走っていたような気分になった。が、これからの未来に明るいものを感じたのも事実である。どこにヒントがあるかわからない。人生は面白いと感じた。記事の内容はブログのメニューのランニングフォームの改造にある。

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MLの作り方にジューサーを使う。

 5月の月末に、MLを作ってみた。材料は、甘夏(熊本田ノ浦)、ジューシーオレンジ(熊本)、須藤さんちの無農薬夏ミカンだ。今回のトライの目玉は、ジューサーを使うことだ。ジュウシーオレンジは、文旦系なので皮が厚いし、綿も多い。種が少なかったので、細かく切って、皮ごとミキシングする。夏ミカンも1個種を取り除いてやってみた。種のペクチンの効果もあったが、やはり皮ごとの、威力は絶大であった。とろみが、透明さを維持しつつ、出てきたようだ。いわいるトロミが戻ってきた。全部で6個の内容を使用しているので、6瓶になったが、いい色になった。オレンジ色と黄色のマッチングが絶妙だ。砂糖は、きっちり200グラムを入れた。全体の割合からすると、10%台になるかもしれない。まさに大人の味がそこにはあるかもしれない。

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講習会にて・・・薬剤散布

 風が強い今日は、八街で講習会だ。ストレッチの後、紐の結び方、今日は、とっくり結びだ。マスターできたかな。その後に、梅花ウツギの話になり、盛り上がる。そして、屋内の講義室を作り、ライトをつけて、講義。病害虫の駆除についての話しで盛り上がった。小生には、初めての話が多く大変参考になった。午後は、柘植の玉造の剪定をやった。仕事を見てくれてアドバイスをいただけるのでありがたい。命綱の扱いは大事たと感じた。また、はさみの置き方を注意されたのはありがたい。癖にはしたくない。三脚の紐と命綱はいつも実行したいと思った。

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結婚式に参列して

 昨日、教え子の結婚式に参列した。呼んでもらえる喜びを意識する年齢になったかなと思う。ありがたいことである。式は今風で、自分たちが中心であり、細部に事細かな配慮が見られて、素晴らしい式と披露宴だった。自分の事とを考えると忙しいのによくここ迄、気を使って作り上げてくれたなという感想がわいた。自分たちも楽しみ、招待された人たちにも時間を感じさせない演出をするという事の繰り返しでお互いが楽しんで、よくお互いを理解できた慶事だった。素晴らしい、今後の良き人生を送られん事を切に望みます。CHBCの仲間にも感謝したい。また交流しようよ。

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講習会にて

 5月6日の連休の終わりに、八街の講習会に参加した。今回で3回目である。千葉県だけじゃなくて近隣の都府県からの参加者を含めての講習会である。初回の四ツ目垣は以前に書いた。今回は、黒松の若なつみと、アセビと夏ミカンのこの時期の剪定である。それぞれ細かい説明を聞きながら、その後に実際の剪定をする。皆でやるのであっという間に終わり、片付けも短時間だが、その間の会話が面白い。色々な立場で色々な話が出たり、質問が出たりで盛り上がる。境遇が違う人々の集まりなので勉強になる。普段剪定をしないアセビの剪定は特に勉強になった。夏ミカンの剪定に関しては、実を多くとる方法に触れてもらい参考になった。特に結果枝についての解説が役に立つなと思った。前回の、隠れ蓑、梅、カヤの剪定も得るものが多かった。ありがたい。

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さくらんぼ だより

 今日で4月が終わる。今月は266キロ走破、ジムも10回程通った。植木もそこそここなした。庭のサクランボは、写真の通りである。まだ青い時から、手の届く枝の摘果を行ってきたが、今年も鈴なりになってしまった。摘果が全然不十分なのだろうと思う。2月に寒肥を施したので、実は充実したようだ。花の段階から勢いが違ったようである。おまけに今年は例年よりも気候条件が良いのか、一週間程、収穫が早い。甘さはいまいちだが、約1キロ程収穫して、サクランボジャムを作ってみた。250グラム瓶2個ほど作れた。丸ごと煮て、後から種をひとつひとつ取り出した。種の取り出しだけで1時間ほどかかったかな。次から次へと出てくる種を根気よく取り出す作業は、根気のいる作業だった。出来上がりは酸味が効いたさくらんぼだった。あと2,3日で、ついている実はムクドリの胃に収まるはずだ。いつのまにか。!

 

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初めての『四ツ目垣』作り

 4月8日(日)に先輩に導かれた講習会で『四ツ目垣』作りを体験した。昼を挟んで4時間余りの実習だったが、意欲の高い人たちの集まりでしかも経験豊かな先輩に恵まれて、新鮮な体験をさせていただいた。大いに勉強になった。先人の竹の特性を見極めた数々の知恵がいっぱい詰まった生垣は、ひたすら自然にやさしく、合理的に作られていた。竹の見方から、美しく見える使い方、竹の切り方、釘の使い方、竹の打ち込み方、水平の取り方、太さによるバランス、緩まない棕櫚縄の結び方、何度も男結びで、締めてはやり直して、しっかりした垣根が、十数人の手を通して出来上がった。写真はネットから取ったイメージである。造園士は写真のような生垣は2時間かからないで作ってしまうそうである。素晴らしい技である。講習会に入会して、色々学べそうである。楽しみである。

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2018佐倉朝日健康マラソン挑戦す

 3月25日(日)晴れ、気温20度越えの中、マラソンにエントリーした。今回で4回目の挑戦となる。狙いは、3時間45分を切りたいという目標だった。9時過ぎに、3時間30分から4時間のところに並んでスタートを待った。スタート10分前頃に3時間45分のペースメーカー2名を発見、よーしこれについていけばいいね、と思ったのがそもそもの間違いだった。スタートしてから1,2キロほどは難なくついていけたが、そのあとがよくないペースが上がってこちらのオーバーぺースになってしまった。気が付いた時には大分オーバーペースおまけに気温が高いと来ているので、発汗がすごくなってしまって体力を消費した。自分のペースに戻して、何とか20キロ付近まではもったが、体が重かった。そこから右足の膝に痛みを覚えた。この段階では初めてだった。だんだん痛くなる。普通であれば痛みを堪えて走るのだが、今回は心が折れて、歩く始末となる。20キロ台30キロ台は歩くのと走るのとの繰り返しとなった。次々とペースメーカーが通り過ぎる。最後の3キロは走り切ったが、2年前の記録に比べると40分程かかった。1年振りのフルマラソンはまた試練を与えてくれた。奥が深い競技である。川井塾の他のメンバーも苦労したようである。素晴らしい花見の一日だったが、マラソンはきつかった。高橋尚子と有森裕子は微笑んではくれなかった。

 

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ThinkPad T410Sのセットアップ

 以前にThinkPad  T410Sを手に入れた。その時の状態は、液晶に線が入り、キーボードもなし、HDD、メモリもなし、おまけに電源を入れるとFANerrorが出る始末の1台である。暇を見てトロトロ修理にかかった。オークションにてキーボードを買い、液晶パネルも買った。最初は液晶パネルの交換である。本体を分解していき液晶パネルを外した。さらにマザーボードも取り外してFANをダストブロアーで丁寧に掃除した。ついでに液晶パネルのコネクタやキーボードのコネクタ部も掃除しておいた。そして液晶パネルを交換して組み立てて電源を入れてみた。そしたら、以前のFANerrorは表示されなくなり、液晶もバッチリ映った。BIOS画面に入れた。第1段階はクリアーした。以前にHDDからSSDに換装しているので、この機種も換装を考えてみる。HDDの規格は1.8インチ4mmであった。なかなかないよねという感じだった。そこでHDDを入れる部分に写真のmSATA(128GB)5000円カードをつけるべく、変換カードを探した。そしたら、mSATAMini SATAto 1.8インチmicro SATA変換アダプターが見つかった。早速購入600円して、取り付けてみた。がばがばだったが何とか収まった。BIOSでストレージが確認された。さあOSのインストールだ。

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やはり甘夏と柚子で・・・ML

 八百屋に行った。奇麗で大きな柚子をゲット、ついでに甘夏も3個ゲットしたのが数日前。やはり王道のMLを作りたくなった。今回の試行は、皮のスライスする大きさを半分にしてみた。また、端っこの小さいところは除いた。今までのスライスした皮が大きいままで、食べ応えがあったのだが、流動感がなかったので変えてみようとした。出来上がって、瓶詰めにした状態で、動かしてみると、いい感じに動く。作っているときの鍋のかき回し感も良好だった。甘夏3個分の種と柚子1個分の種は、大分ペクチンを出してくれたが、若干少なかったかなという感触をもった。袋は少量しか刻んで入れなかったので、今までで一番の透明感をもったものが出来た。甘夏の酸味と柚子の香りが漂う逸品となったと思う。まだまだ奥が深いなあ!!!

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さくらんぼ咲く2018

 3月になった、確実に春の足跡は聞こえてくる。気が付くと、庭のサクランボの芽が伸びて、花が咲き始めている。今日12日の時点で3分咲きの状態になった。今年は、育った芽が例年になく大きく沢山見えていた。2月に寒肥をやったのが効いたのかもしれない。と思いつつ、これからどうしようという思いがする。花が沢山咲くという状況は、小さい実が沢山着くという状態が想像される。従ってこれからは、小さい実のうちに摘果しようと思うが、その前に花の段階で摘んでしまえという選択肢もあるかなと思っている。ともかく動かなければならないと状況だ。幸い植木の仕事は少ないので時間はあるが、行動あるのみ。

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甘夏と文旦では・・・どうか

 3月11日この日に、MLを作ってみた。甘夏2個は定番の熊本田浦のもの、文旦をもらったので1個を使う。下準備で、甘夏の皮と文旦の皮の処理をする。文旦は、皮が厚いので、削って薄くした。短冊に切って煮こぼし、1昼夜晒す。二日目に、甘夏と文旦の実を袋から外して、種と分ける。種は、甘夏と文旦で大丈夫の量が確保できた。実から煮て、皮を入れる。砂糖を入れる。ワインを入れる。種からとったペクチンを入れる。味を見る。調節する。という工程で、MLはできる。今回のMLは、甘夏と文旦の風味が、マッチして、酸味は少ないが上品なMLになった。袋についているわたを入れると渋みが増すという事が言われているが、問題ない味に仕上がったようだ。味と食感を楽しむ大人のMLの完成だと思っている。

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MLを極める

 はるみのMLを作ってから、3日後に、甘夏(田浦)を主体とするものを作ってみた。種が少ないので、小さい柚子2個の種を使わせてもらった。砂糖は氷砂糖と白糖を混ぜて使った。甘夏はやはり王道で基本であるという事を認識できた。今回は、今までの工程の中で、皮を剥いて8分の一にして、煮沸するそして、皮を刻むという工程を、皮を刻んで煮沸するという工程に換えた。その後1昼夜水にさらす。えぐみの除去に関してはこの工程の方が有効だと思われた。種は、別鍋で煮てそのエキスをもらおう方法に換えてみた。この方が、ペクチンを効果的に得ることが出来たように思う。ルーチンワークが多くなる中で、試行錯誤することは、いいことだと思った。適度な甘さのMLが出来上がった。すこし寝かせた方が味が落ち着くという事もわかってきた。とろみも時間の経過とともにいい塩梅だ。

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相変わらずMLです。

 静岡から美味しい柑橘(はるみ)を頂いた。清見オレンジとポンカンの相の子はるみだ。とてもジューシーで甘い。袋ごと食べれる。オレンジ系の逸品だ。それを使ってMarmaladeが出来ないかと考えて、作ってみた。材料は基本になる甘夏2個と、はるみ1個を使い、晴美と甘夏が甘いので、酸味を補充するという事で、駒井さんちのレモンを一個絞って入れた。はるみはほとんど種がないのでペクチンを得るために、甘夏の種と、柚子(小)の種を使った。出来たものが写真である。clickすると拡大するので見てください。最初の下処理の段階で、今回は刻んでから、煮こぼして皮を一日晒した。新しい工程を入れてみた。砂糖は溶いた氷砂糖100グラムと白砂糖100グラムを使用した。あまり甘くない若干皮の歯ごたえを残して大人の味に仕上がったかなと思う。

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40年の月日を越えて in 静岡

 2018年2月24日(土)湾岸道路、首都高速、東名高速を経て清水インターで降り国道1号線を走り、写真の場所に着いた。奇麗なグリーンの奥に見えるのは体育館である。懐かしかった。今から40数年前、小生20歳の時(大学1年生)この体育館のトレーニングルームでN君(HPのリンクの最初の友人)との偶然の出会いがあり、充実した大学生活を送ることが出来、今につながる交友になるのだ。二人で、酒を飲み、語らい、カレー研究会を立ち上げそして継続、色々なバイトを共にこなし、知的好奇心を高められ、大いに生きる力をつけてもらったと思っている。大学構内は以前とは大分変り、一番下にあった人文学部棟が、日本平の一角の一番高いところに移転していた。明日から入試のようで、保護者同伴の人たちが沢山下見をしていた。

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金柑を中心にしたMermalade

 大実キンカンを使ったMarmaladeを作りたいと思っていたところ、またまた田浦の甘夏が手に入ったので作ることにした。甘夏2個、キンカン200グラム、柚子1個で、作った。レモンを使わなかったので、酸味にややパンチに欠けるが、いい味に仕上がった。特に、透明度は抜群である。種のとろみが最大限生かされていると思う。250グラムの瓶で4個、それより小さい瓶で1個に収まった。とろみは柚子に負うところが大きいと思う。甘夏の種も多かったが、まだまだ足りなかった。皮をむいたものを刻んだ量も少なかったかもしれない。やさしい味のMarmaladeに仕上がったかなと思う。トライアルはこれで30回目になる。ラベルに記されたMはmakeのMである。透明感のあるものが出来たと思っている。とろみは、今までの経験に基づいて、火を止めるタイミングを決めている。

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甘夏・柚子・檸檬の Marmaladeの味は・・・

 熊本の田浦の甘夏を再び3個買って、手持ちの柚子1個と無農薬檸檬1個を使用して、Marmaladeを作ってみた。甘夏とレモンは、皮をむいて、一度煮た。その後に刻んで、細長い断片を作り、一晩晒した。これで、渋がほとんど取れた。次の日に、甘夏の実の部分を取り出し、袋と種を分けた。レモンの実は、細かく刻んで種を取った。柚子はこの日に皮をむいて、細かく切り、そのまま、甘夏とレモンの皮と一緒にした。柚子の実からは大きな種が沢山とれた。実の部分は、細かく刻んだ。弱火で、実と種の籠をことこと煮てから、皮を入れた。砂糖は白糖を250グラム3回に分けて入れた。白ワインをボトル半分くらい入れた。1時間余り煮て、とろみが出てきたところで、頃合いをみて。火を止めた。熱いうちに、煮沸した瓶に入れて完成。3つの味が喧嘩せず、それぞれが存在感を出して、調和している。とろみも、いい感じに仕上がった。究極のMarmaladeを柑橘類があるうちに追求したい。なくなっても、適時出来るような仕組みも考えたい。

 

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熊本田浦の甘夏にて

 本日雪にて走れないので、朝からMarmalade作りと相成った。1.2キロの熊本の田浦産の甘夏だけで、トライした。種が思ったほど多くなかったので、少し不安を覚えたが、実を取り出した袋の部分を少し使ってトロ味を出そうとした。実と袋と種を一緒に鍋に入れ、20分ほど煮て、実をジュース状態にしつつ細かく刻んだ袋からとろみを引き出し、種からもペクチンを取り出した。そこに、昨日から晒しておいた皮を水を切って入れて煮込んだ、砂糖は,さとうきび糖(100グラム)と白糖(150グラム)を投入した。煮ること40分、途中で白ワインを加えつつ、とろみの加減をみつつ、仕上げた。250グラムの瓶で5個取れた。若干とろみが足りないかなと思ったが、透明度はさすがである。味は、酸味が効いてMarmaladeになった。

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最後のPF1個・・・収穫す、味わう!

 庭に残ってた最後のPFを収穫してから、2週間余り皿の上にてしわしわになりにけりを、2月になったので味わうことにした。写真は2つ割にしたところである。紫色に見える皮の部分は、きれいな色だが、しわしわになった表面は、くすんだ茶色になっていてうまそうではない。しかし、中の種と実の部分はきれいな色に仕上がってる。半分ずつをコップに取り出し、氷と水を加えて、氷砂糖と白糖を入れてよーく搔き混ぜた。砂糖の溶け具合を確認しながら、氷砂糖を入れたのは、溶け加減で甘さを調節できるかと思ったからです。頃合いを見計らって、飲んだ。雪が降りそうな寒い日に、飲むPFは、程よい酸味と甘みで、八丈島で飲んだあの味を思い出させてくれた。ちょっぴり、贅沢感を味わった。種のかじり感も最高だ。

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