3年振りの中学の同級会さんなな

 同級生はいいね。60歳を過ぎて、中学の同級生が20数名集まった。定年は過ぎたが、男子はまだまだ働いている。女子は、大分専業主婦が多いが、働いている人も結構いる。しかしそんなことは、ぱっーと忘れて、40数年前にワープしてる自分と相手に会える。しがらみのない忖度のない、自由な会話の空間を広げる事が出来た。みんな元気で集まれた。また3年後の再会を誓って、別れた。この同級会は、息が長く続いていく事を確信している。命の洗濯だった。

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干し柿その後 3

 干して1週間かな、今日も好天に恵まれて、一日中干した。その結果が、ご覧の通りの写真である。芯がまだ残っていて、もむにはもう一息である。表面は、それなりの色に変化し、形も更に縮んだ。蜂谷柿はもともと1個当たりの大きさが、350グラムくらいあったので、重量感が、まだ残っている。後2,3日したら、もみが出来るかもしれない。2週間で、一区切りになるかもしれない。次は、保存方法の検討だ。会津から持ってきた柿は、14日、17日で、箱が空く予定である。干し柿とさわし柿が楽しみである。

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干し柿の作製記録 2

 作り始めて4日目となる。今日は天気が悪いので室内に置いておいた。写真は蜂谷柿である。2日以上太陽にあてたので十分日焼けして、初日とはずいぶん色が濃くなり、形も小さくなり、体重も減ってきた。移動するときに、持った感じでわかる。明日はまた天気が良いようなので、天日干しだ。まだまだ、もみごろには程遠いが、2週間くらいからもみもみが出来るだろう。表面には異常は見られないが、1個傷があった身しらず柿は、吊り具から外して様子を見ている。去年よりも乾燥の具合が早いようだ。もっと十分な太陽光線が欲しい。9月10月は日照不足だった。その分を11月に返してください。

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身しらず柿、蜂谷柿 in 千葉 さっそく開始

 会津から帰った翌日と翌翌日は仕事があって出来なかったが、半日仕事が終わった日に、午後から柿の皮をむき、湯通しして、ぶら下げた。2個組と、神指の実家からもらった、ばね仕掛けのツルし道具を2本つかってぶら下げた。殺菌した柿は、極力手で触らないようにしてつるした。初日は2時間ほど天日にあてた。次の日は、朝から天気で、太陽光線を一日中受けることが出来た。夕方からは(4時ころで太陽光線は当たらなくなるので、家の中に)屋内に取り込んで、保管した。3,4日十分に太陽光線を浴びさせれば、表面が強化され、カビの生える危険性が著しく低下するようだ。現在のところ順調だ。

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千葉で干し柿を作る(身しらず柿、蜂谷柿)

去年も干し柿を作ったが、今年も挑戦しようと思う。写真は、お袋の家の近くのベランダの見事な干し柿である。干したばかりの状態かと思われるが、右はじの紐には、小さく黒くなった完成まじかの干し柿も見える。クリックして拡大してみてください。全体の数は、ざーっと300個だろう、壮観である。簡単にこんなことが出来るとは、ぜいたくな環境だと思った。この十分の一位の規模で、千葉で干し柿を作ろう。帰り際の八百屋さんで、蜂谷柿をキロ200円で売っていたので3キロかった。献上柿を作れるかもしれないなと、わくわくした。蜂谷柿は3キロで10個である。

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身しらず柿・・・あたしゃ身がもたないよ

 おふくろのところからの散歩道にある、畑の中の身しらず柿の木である。毎年毎年、身がもたないくらいに実がついた木である。最後の姿は、想像でしかないが、この木の実は、おそらく利用されることはない。つまりそのままに放置されていくようだ。カラスが熟した柿を食べるだろうが、そのうち飽きるだろうと思われる。このような木が、会津じゅうにごろごろしている。今回の帰省では、実際に柿をもぎ、へたをとって、表面を磨き、サイズを考えながら箱詰めして、焼酎(35度のホワイトリカー 10キロに付き180CC【1合】)を吹きかけて、箱を閉じて密閉した。これで2週間すると渋が抜けて、さわし柿が出来上がる。30キロ近くいただいてきた。

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柿もぎ、剪定弾丸帰省ツアー

 10月末に故郷の身しらず柿が、熟したので一人で、柿もぎついでに剪定をおこなった。駆け足の旅だったが、元気なおふくろとお袋の実家の人たちや、滝沢の叔父さんに逢えて楽しかった。剪定もお袋のところの柿をもぎながら剪定して、さらにお袋の実家の神指(こうざし)の庭を表と裏の剪定をして、喜ばれた。帰り際には、猪苗代の妹のところに寄り、大きくなった木蓮の枝を若干下して処理した。お土産に、沢山の身しらず柿と、玉ねぎ、リンゴ、サツマイモ、黒豆、大根、ピーマンなどをいただいた。故郷は遠くにありて思うものだけでなく、行って、確かめて、役に立つことが、また一つの故郷に対する接し方かなと思った次第である。磐梯山は、最後の日にだけ、しっかり見えた。

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ブログを整理した。

 今日は一日雨でした。秋雨前線の停滞によるものです。気温が上がらず、14度台でした。寒く感じる中、午前中は1件植木の剪定の打ち合わせに行き、午後は滞っていた。ブログの整理をした。足掛け3年になるブログの記事は100件に迫ろうとしており、見やすさと自分自身の頭の整理も兼ねて、カテゴリ別に整理した。新頁(ブログ)のタグをクリックするとプルダウンメニューが現れ、それぞれ2016年のもの、2015年のもの、植木(シルバー)に関するもの、PC、マラソン関係、人間関係、雑感、他に関するものがまとめて見れるようにしました。古いものに新しいものが積み重なっていくので、遡れると思います。ひとつひとつにカテゴリをつける作業は、退屈なルーチンワークでしたが、今のうちにやっておけば将来困らないと思いました。記事の偏りは、独断と偏見なのでご容赦願いたい。

 

 

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2か月の空白・・・

 7月29日から、ブログは更新されていない。責任はすべて小生にある。8月は、繁忙期で2日に1回は植木の仕事に従事していた。9月も同様な生活が続いた。それが理由なのかという思いもあるが、実際仕事を終えて、道具の手入れを終われば、その日は終わり、飯を食って、即寝るという生活の繰り返しが続く。明日が休みだといっても、その次が仕事ならば、1日休息でアッという間に1日が過ぎていく。8月9月は、筋トレと走りのキロ数にその事が如実に表れていた。忙しいと考える時間を奪うのだ。その結果がこのざまだった。反省しきりである。でも、忙しくて、何もできなかったわけではない。8月は蜂に刺されながらも、12日には、母の米寿の祝いを、会津若松で、ささやかながら行い、実家の剪定を行い、神指と、滝沢の家を訪れ、楽しい時間を過ごした。9月は、長男の家が完成して、その家を見に行き、子供の独立を実感した。庭に植えてある木はどうしても目が行き、困った。自分の庭はその間も、成長して、新しいシーンを見せてくれた。植木の仕事が続いて、体重が1キロ余り増えてしまった。

 

 

 

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初めて熱中症を経験す

 一週間程前小生は初めて熱中症なるものを身をもって経験した。先ごろまで日本列島は猛暑が続き、この話題も日常化していたが、6,7月と植木の繁忙期を耐えながら、合間を縫ってランニングにいそしみ、バドミントンをやっていた小生には縁のないものと考えており、他人事だった。ところがこの日の朝、植木の現場に向かう途中自転車上で、めまいに襲われふらふらしながら、現場についた。その内治るだろうと休憩していたが、その内発汗が始まり、めまいも続き、シャツは動かないのにびっしょりになった。気分が悪くなり、思わず嘔吐、体の力が抜けた。1時間ほど休憩したが、よくならず自転車を押してやっと家に着いた。家で涼しいところで寝た。食欲はなかった。次の日、病院へいき点滴を受けてずいぶん回復した。病院での話とネットで調べた結果は、やはり熱中症だった。レベルは中程度かなと思った。原因を探してみると、症状が出る3日前の仕事では、ハードだった割に一日小便が出なかった事が思い出された。やはり異常だったのだ。代謝の歯車が少しずれかかっていたようだ。さらに、前日、仕事が1時間ほど早く終わって、その後、急遽入ったお通夜に出席して、クーラーのガンガン効いたところに8時過ぎまでいたことも関係しているかもしれないと思う。調べたところ熱中症は、環境、体調、活動(運動)の3つの条件がそろって起こることが多いのだそうだが、まさに疲労が蓄積、冷たいものをがんがん取っての水分補給を続けていたわけだから、陥っても不思議はなかったのかもしれない。現在のところ、ほぼ回復したが、ナトリウムの不足は否めないので、取るように気を付けている。

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美しい丸みを作る

 7月になり、剪定の仕事は、相変わらず続いている。それぞれに、玉造の依頼をされる。

槙を刈る、キャラを刈る、柘植を刈る、正月のお供えのもちの形をイメージして、刈る。刈り込みバサミを使うが、そこに、ヒントがある事を教えてもらった。はさみの使い方で自然に形ができるのだ。うれしかった。次々に試してみる。同じ結果になる。的確な技術指導はその通りの結果を与えてくれる。まさに職人の世界だ。ちょっとのぞいた気がした。そしてその世界の入り口に立つ自分がいることうれしさを感じた瞬間だ。技は人を裏切らない。と感じた。

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繁忙月が終わりかと思いきや!!

 6月は、忙しかった。植木の出動が二日に1回の割り以上にあったからだ。ランニングは二百を行かないし、筋トレは10回だった。しかし、技術的には得るものが多かったのも事実である。知識と技術のコラボが必要だ。そしてそこに人生経験が重なれば、人間的に大きく成長できるような気もした。七月は前半が忙しい、暑くなるが、一日一日頑張ろう。そうそう、酷使した自転車はとうとう今日、ガラスが割れるような音を立てて、帰り道の途中でパンクして、ご臨終、いろいろ考えながら、引きづりながら帰宅した。

 

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中山競馬場はどこだ?!

 6月は植木の繁忙期だ。今日は16日だが、出動は8回に及んだ、二日に一回のペースだ。鍛えられる。今日は久々のOFFが3日程続く初日なので、思い切って長い距離を走ってみることにした。銚子のハーフでもらった小さいリュックに500CCのアクエリアスと小銭と携帯を入れ出発した。目指すは自宅から、ランニング仲間の小林先生から聞いた、中山競馬場までの20キロだ。8時半近くに出発し、海岸沿いを走り、マリンスタジアムを過ぎて、そのまま直進して習志野市に入り、さらに船橋市に到達して、約2時間で、南船橋の駅についた。いつ着くのかわからないところまで行くのは不安なものである。しかし、中山競馬場の写真を撮り、水分を大幅に補給して帰り道を歩いた。歩きながらどうしても目に入って来るのはその植生であり、楽しかった。マテバシイが千葉は多いなと思った。途中でやまももの実を口に入れた。完熟してなくて酸味が残ったが、うまかった。10キロほど歩いてJP幕張駅から電車で帰った。幕張を歩いて、1980年代に勤務していた幕張西高校時代の事が思い出された。充実した20キロランと10キロウオークだった。

 

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晩柑のマーマレードを作ってみる

 マーマレード造りももうすぐ20回になる。今までのベストは、甘夏のやつだ。スタンダードは、安定していて美味しい。このたびは、愛媛の吉田農園から、晩柑を仕入れて、作ってみた。晩柑は、突然変異でできたもので、種がない。従って、接ぎ木でかくだいしていく。名称も色々である。パンフによると、「愛南ゴールド」「美生柑」「宇和ゴールド」「灘オレンジ」「ジューシーフルーツ」などの名称で呼ばれている。酸味が少なく、甘い感じがした。但し、皮には渋みがこもっているので、どう取り除くのかが、そこがポイントだ。1日で、写真の通りのものを作ってみた。大人の渋みが残っているが、まあまあうまい。甘味は20%弱に抑えてみた。まだ、晩柑が残っているのでトライしよう。混ぜ物のない純なものは、うまい。

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KYONAN 2017 記録更新す

 再度林道マラソン(ハーフ)に挑戦する。朝7:00本千葉発のJR各駅で安房勝山駅に向かう、17駅を通過して8:30分には、安房勝山に着いた。15分くらい歩いて、会場の勝山学園に到着、受付、アップ、着替えて、9時半過ぎには、開会式と、坂道を上るので、青山 剛氏の指導で、入念な肩甲骨と股関節のストレッチ、そして10時半スタート、今回は、前回の記録1時間56分を破るべく挑んでいるので、時計を身に着けた。思えば1月の館山マラソン以来の試合であるが、正直なところ、充分な練習は出来ていなかった。月間200キロのノルマは達成していたが、ロングデイスタンスの練習は数えるほどしかやっていなかったので、持久力の面で一抹の不安があった。走り出してからの前半は、前に経験している上り坂の連続だったが、気持ち的に余裕があって、何と折り返しまでで、55分をマークしてしまった。後半は勢いに乗り、下りを膝に来ていたが、力を抜いてそれなりに飛ばした。最後の上り坂では止まりかけそうになりながらも、後3キロの表示に励まされながら、走った。最後は、ふくろはぎの攣りに見舞われそうになったが、平坦路で救われ、最後まで走れた。結果は、前回の記録を8分近く短縮する事が出来た。ゴール後のエイドステーションで、6種類のジュースを飲み、いただいたポカリを飲み干した。1回の経験は、自分を強くするなあと感じた試合だった。さわやかな風に恵まれ、気持ちの良い、ランニングだった。

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Marmalade は楽しい!!!

3月末から5月中旬にかけて、マーマレード造りに没頭した。写真は5月2日から3日にかけて作成した作品である。今まで、15回ほど作ってみた。最初は、もらってきた、甘夏から始まり、それに、伊予柑や、ゆず、キンカン、レモンなどを組み合わせて、色々なタイプのマーマレードを作ってみた。そして、愛媛の吉田農園から、甘夏を取り寄せて、甘夏中心のものを作ってみた。基本は、材料と砂糖(最初は三温糖を使用して、後には、白糖を使用している。)と白ワインだけを使用して作っている。市販品は、保存期間を長くするために、砂糖を50%から70%近くまで使用しているので、極端に甘くなっている。それでは、本来の柑橘類の味が殺されるので、砂糖の割合は、30%から20%に抑えてある。また、本来の味を出すために、実も全部使っている。ゆずやキンカン、レモンの場合も同様だ。そのため、食べていただいた方からは、食べ応えがある。香りが強く感じる。本来の味が味わえる。などと、嬉しいコメントが頂けている。植木の仕事もきれいになって感謝される所に、やりがいを感じて充実感を覚えるが、作ったものを評価してもらえる事も、すこぶる自分自身の満足感を覚えることしきりである。第2の人生は楽しい!!!

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レモンの花咲く・・・

 2017年5月7日朝、我が家の小さいレモンの木にやっと花が咲いた。3月に各枝を少し切り詰めての剪定を行っていたが、4月の終わりに、各枝から新梢が少しづつ伸びだしていた。花芽がいくつか見られた。短い枝に数個づつついてくるので、最初はついているのがわからなかった。裏側から、さらに下から覗き込んで、見つけた。よくよく探してみると、数か所から出ていて、全部で十数個あるようだ。小さいピンクの芽が日に日に少しづつ大きくなる。数日置いたら、別なところにも小さな芽が出てきていた。葉芽と花芽がはっきりしている。花芽はやがて1センチ以上になって、ピンク色の本体が、開花して白い花を咲かせた。これからの展開が楽しみだ。地植えして1年が経過した。

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沈黙の4月

 レイチェル=カーソン著の『沈黙の春』という環境問題を指摘する本があったが、小生の場合は、ブログの更新を怠った事の言い訳になった。植木の仕事は、数件だったために、暇かと思いきや、4月は、家の外構周りの仕事と、内部の水道に忙殺された。まず、シングル水栓が老朽化のために、水漏れ2本の状態、型番を調べて、原因を特定して、修理にかかる。カートリッジの交換で修理完了。TOTOの水栓の構造がおおよそ掴めた。次に、門扉(アルミ)の再塗装と、外物置のドアの表面の塗装。アサヒペンの水性塗料(アイボリー)を刷毛と小筆で塗った。下地処理とマスキングをして、日を選んで塗装完了。そして、それまでの経験を生かして、一番の大物の玄関ドアの表面の塗装と裏側の汚れ落としとドアクローザーの交換(リョービのドアマンを購入)調整を行った。その合間に、庭の生垣(マサキ)の剪定と、トケイソウのコンパクト化をやり、最後に、屋根まで届いていた、生垣の角の棕櫚の木を根元から伐採した。枝の大半は資源ごみの日に出して処分した。ついでに、庭の整理をして、いくつか植え替えをした。PC関係では、PANASONICのPC(CF-N9)が液晶表示部分の不具合ありの状態で手に入れたので、液晶パネルの交換にチャレンジしたが、いまだに完成には至っていない。てな具合だった。走りと筋トレは目標を達成した。

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やっぱり、教え子、同級生・・・

 2月下旬に、同級生と新宿で今年開催予定の打ち合わせと称する会合があり、懐かしい顔に巡り合い、久々に話をした。次に繫がる交際だ。3月上旬に高校時代の同窓生とやはり東京の恵比寿で、集まった。クラスは違うが、懐かしい思い出が蘇ってきて楽しかった。中旬には、部活の教え子のグループと会食、成長した教え子を見るのはよいもんだ。悩みあり、夢があり、これからを共有できるような気がする。楽しい一時だ。その間に、息子が来る。が来る。と続いては少々疲れるが、それを吹き飛ばす力が、息子、嫁さん、孫にはある。生きるとは、生活の中で、自分に対する繋がりを確かめていく事かもしれないと思った日々であった。若くして無念の思いで逝った教え子の墓参りも出来、心に留まっていた気持ちもなんとなく解放された。よかった。もうすぐ四月は、別れと新しい出発の時である。何気ない日常だが、自分なりに、今までの総括と、新しい出発を心掛けたい。3月は、もうランニングとトレーニングのノルマ(ランニング200キロとジム通い15回以上)を達成している。

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さくらんぼ・・・その後

 3月も下旬を迎えた。そんなに忙しくなかったが、ブログの更新が滞った。何時ものことかもしれない。気が付くと、庭のサクランボは、ほぼ満開になっていた。去年に比べると、昨年の花後に枝の剪定をしたので、花数が減ったようだ。メジロやムクドリが蜜を吸いにやって来ている。受粉の状態がわからないので、摘果はこれからだ。花を取るのは少ないのでやめた。少し実がついて来たら、摘果を実行しようと思っている。2,3回くらいはやらないと、また思い切って一枝当たりの数を減らさないと大きな実は期待できない。根元に植えてある暖地桜桃もすでに花を終えている。昨年よりも少ない花数だ。交配がうまくいけばいいなと考えている。様子待ちだ。

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